船越英一郎さんが演じる、『赤ひげ』の魅力

『おんな城主直虎』が来週、最終回を迎えるということで、先日のツイッターは「伊賀越え」や「本能寺の変」などの直虎関連のワードがトレンド入りしていましたが、直虎のすぐ後に山本周五郎原作のBS時代劇『赤ひげ』が放送されていることを皆さんご存知でしょうか。
この『赤ひげ』、私の中では直虎とは別格の面白さがあると話題沸騰中なんです!

この時代劇の主人公は、船越英一郎さん演じる「赤ひげ」と呼ばれる診療所の医者と、保本という青年医師です。
貧しさの中で病を抱える人々を、赤ひげは懸命に治療しています。
そこへやってきた保本という若い医師は、幕府お抱えの医者になるはずだったのですが、「赤ひげ」の運営する小石川診療所に辞令がおり、ここで働くこととなります。
はじめは「こんなところで医者ができるか!」と反発しきりだった保本ですが、赤ひげの医療への姿勢、貧しい人々との交流を通じて少しずつ成長を遂げていく・・・という物語です。

私ははじめ、「陰気臭いドラマだなあ」と思いながら見ていたのですが、だんだんとこの作品に引き込まれていきました。
赤ひげも、貧しい市井の人々も、保本も、皆その人間性がとても魅力的なのです。
若い人にはつまらない時代劇かもしれません。
ですが、生きているうちに1度はみるべきだとおもいます。視力回復トレーニング アイスマイル

会社に持っていくお弁当は豪華過ぎても恥ずかしいそうです。

今日の夫の弁当は昨日実家でもらった何やら町内の会合で出されたけど欠席して後から届けてもらったと言う2段重ねの会合にしてはかなり豪華なお弁当です。寒い季節なので腐ることもないでしょう。
夕方会社から帰宅した夫は豪華過ぎて恥ずかしかったと言いました。会社の同僚に明日から亀に乗って出社するんじゃないかとからかわれたんだそうです。昔の漫画のおぼっちゃまくんのイメージだそうです。確かおぼっちゃまくんは貧乏だった気がするんですけどね。夫自身もあまりに豪華なので明日死ぬんじゃないかと思ったそうです。私の作った愛妻弁当の方が愛情たっぷりなんですけど豪華なお弁当には敵わないようですね。夫が会社のどんな場所でどういう状況で昼ご飯を食べているのか知らないのですが、案外、他の人にお弁当を見られていることが分かりました。明日からの愛妻弁当はもうちょっとブロッコリーやプチトマトなどで彩りにも気を使わなきゃなと少し反省しました。

私が今使っている手帳について書こうと思います。

私が今使っている手帳について書こうと思います。私は今、「マークスインク」というサイトで購入した手帳を使っています。この手帳は、見開きで一か月分のスケジュールがわかるようになっている手帳です。色はピンク色を購入しました。この手帳のいいところは、周りがカバーになっていて、濡れても汚れない、という点です。私は手帳がないとスケジュールを把握できないので、毎年必ず手帳を買っています。手帳を買うと、毎年ああ、一年が始まった、という感じになります。みなさんは手帳を買いますか?私は最近になって使い始めました。今まではずっと日記を書いていたので、日記の方を買っていたんです。けれども日記だけでは務まらなくなったので、最近になって手帳を買い始めました。一年使い切った手帳を取っておくのもいいですが、私は一年使ったら次の新しい手帳に全て書き写すものは書き写して古い手帳を捨ててしまいます。そうすれば家の中にも溜まっていかないし、また新たな一年を迎えられるからです。全身脱毛 価格 比較