知り合って間もない依然、2回くらいしか会っていないカップル

本日は、知り合って、間もない2週程度で依然2回くらいしか、しかもその方のバイト優先で報告をしたことがない大学に混じる事ができなかった浪人インナーの女子とバイト終わりに時間があるからという理由で私のために瞬間を裂いて買う確約のきのうだ。そういった日には、明日いく場所の段取りをしておくのがうまいでしょう。しかしながら、本日は、誠に豪雨だ。
 もしかすると、お付き合いが始まるかもしれない明日も豪雨なのでしょうか。豪雨でも問題無い余りを試しなくてはなりません。こういう確約を取り付けたランクから出向く場所には目をつけているのですが、そのフロアが明日は、閉まっているかもしれません。という考えで本日は、豪雨ではありますが、そっちの段取りに行きたいと思います。ただ、その標的の人には近年進行中の彼氏さまがいる。その彼氏さまとは近年遠路インナーだそうです。なので、身にチャンスがあるかもしれないです。チャンスがあるとはいえ、年頃がひと回り以上違うので、それは、まさかしんどいかなと思ったりもしています。海宝の力 解約

読書感想文『また、同じ夢を見ていた』住野よる

住野よるさん、2作目の読了。

単純に面白かった。
後半につれて読むのが止まらなくなった。

主人公は小学生の女の子小柳菜ノ花。
菜ノ花が出会った、猫の「彼女」、「おばあちゃん」「アバズレさん」「南さん」との不思議な話。

始め「彼女」は普通に女性と思ったけど、猫だった。
書き出しも好きだし、菜ノ花と「おばあちゃん」「アバズレさん」とのやり取りが好き。

菜ノ花の「人生は○○ようなもの」っていう口癖も好き。

話が進むつれに「南さん」が現れなくなった時から
結末の予想はしてしまったけど、
いい方の予想で的中した。

パラレルワールド

菜ノ花と出会った「おばあちゃん」「アバズレさん」「南さん」は
別の世界で生きた菜ノ花だった。

今回はちょっとSF要素があった。
でもロマンチック。

もし私もパラレルワールドの自分に会えたなら
どんな人だろうって思うと
ワクワクして妄想しちゃうよね。

エリート街道の私。
今より酷い状況の私。

楽しいね。

そして、住野よるさんは
出版スピードが東野圭吾さんみたい。

月1冊の出版、ってわけにはいかないけど、
3作目はもう出てる。

もちろん、購入済み。

また、読むのが止められないんだろうな。